アンデルセン

アンデルセンブログ

アンデルセンです。
Mr.ハーメルンの従者である彼は
ホルンの頃からの付き人です。
フルートには
保護者のような形で付き添っています。
力仕事はお手のもの。
いざという時には命を投げ出して
Mr.ハーメルンを守るのが使命です。
Mr.ハーメルンを何よりも
崇高な存在として大事に思っている彼は
その理想の高さゆえフルートに
厳しくあたってしまうこともしばしば。
忠実で頼りになる人なのですが
融通が利かないのがたまにキズ。
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お返事

胡蝶と土蜘蛛にコメントありがとうございます。
どれが僕か、ということですが
それは簡単。
一番イケメンなのが僕です!
・・・すいません、うそです・・・。
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ばいえるんソナタ

ソナタバイエルンブログ

バイエルン優勝おめでとう!
チャンピオンズリーグ決勝はバイエルン2-1ドルトムントで
バイエルンミュンヘンがヨーロッパチャンピオンになりました。
やっぱりバイエルンは強かった・・・。
でもドルトムントも素晴らしかったと思います。
試合は非常にスピーディーな展開で
お互いにストロングポイントをぶつけ合う
すごく面白い内容でした!
あまりにいい内容だったので
ドルトムントが勝った時だけのつもりだったんですが
記念イラストを描いてしまいました。
ロッベン選手の今までのストーリーがこの試合に全て帰結したような、
選手やクラブの歴史にまで思いを馳せさせる試合になったと思います。

ドルトムントには是非来季も頑張ってほしいのですが・・・うーん。
個人的にドルトムントのロイス選手とクロップ監督が
非常に印象に残りました。
この2人はドルトムントだけじゃなく
これからのドイツを引っ張っていくんだろうなぁ。
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CL決勝ドイツ対決

5月25日にヨーロッパ最強クラブを決める
チャンピオンズリーグ決勝があります。
決勝はバイエルンミュンヘン対ボルシアドルトムントのドイツ対決。
ブンデスリーガの隆盛を予見させる組み合わせで楽しみです。
とりあえずいつもの予想を・・・。
ずばりドルトムントで!

今季のバイエルンは異常な強さで
普通に考えてバイエルンが有利だと思います。
ヘタしたら大敗の可能性もあります。
でもここはあえてドルトムントで!

香川選手が活躍したクラブということで
応援したい気持ちももちろんですが
それだけでなく
昔からドルトムントには個人的に
好意を持っているんです。

ドルトムントは97年にもヨーロッパチャンピオンになっているのですが
その時も相手のユヴェントスが圧倒的に有利と言われていて僕は
「そんなに力の差があるの?ドルトムントだって決勝まできてるし強いはずだ!」
「オレはドルトムントを応援しよう!」
と勝手に応援。
結果見事ドルトムントが勝利してトヨタカップで来日。
勢いそのままにメラー選手のゴールなどでトヨタカップも制覇!
次の日は体育のサッカーの試合で
「メラー!メラー!」・・・と
叫びながら走ったものです。(笑)

なぜかこの時からドルトムントが妙に記憶に残っていて
むかし投稿したサッカー漫画も
ライバルはドルトムントの皇帝でした。(笑)

そんなこんなでドルトムントは昔から
なんとなく贔屓にしていたので
是非今回も応援したいと思っています。

今まで予想を外しまくっているので
なんとかそろそろ当てたいですね。
ドルトムントが優勝したらDFK枠で何かやります。
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胡蝶と土蜘蛛

胡蝶&土蜘蛛ブログ2

胡蝶と土蜘蛛です。

源頼光の娘、胡蝶は
お父さん想いの美しい姫君です。
そんな胡蝶を殺した土蜘蛛ですが彼女もまた
頼光率いる侍たちに一族を殺された哀れな妖怪でもあります。
山を越えようとした旅人たちを
襲って喰ってしまうため頼光たちからすれば
当然の征伐なのですが
土蜘蛛からするとそんなの知ったこっちゃないと
いうところでしょうか。

朝になると仔牛ほどもある大蜘蛛が
腹を見せて死んでおったそうな。


空也が退治した土蜘蛛の大きさは仔牛くらい。
しかし退治された彼女の母親は熊三頭分くらいの
大蜘蛛です。
もし空也があそこで退治しなければ
京の都中が危なかったかもしれません。
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ゲットとアラン

ゲットとアランブログ

久しぶりにゲットとアラン
1巻4話~5話の間あたりかな?
2人が体験した時間や騒動(笑)は
きっともっとたくさんあるはずなので
そういうモノももっと描きたかったですね。

周りが大人ばかりだったゲットにとって
同じ年頃のアランが来たことは
かなり嬉しい出来事だったと思います。
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お返事

もんじくんとゲキテニ!!!!へのコメント
ありがとうございます。
もんじは随分前の作品になりますが
覚えておられる方がいてうれしいです。

ゲキテニ!!!!は前後編の短い話ではありましたが
「テニスを始めたい」と言ってくれる方もいて
これまたうれしい!

未知の領域であるテニスマンガではありましたが
どうだったでしょうか?
楽しんでもらえたならそれが1番うれしいです。
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クロ兄ちゃん

クロ兄ちゃんブログ

クロ兄ちゃんです。
マタタビと共に苦しい環境で生きてきたクロ兄ちゃん。
自分の分まで食糧をマタタビに
食べさせていたため空腹と寒さで死んでしまいます。
クロ「あの程度で死ぬとは思わなかったなー。ハッハッハッ。」

ここで大事なことを2つ。
まずマタタビとクロ兄ちゃんは
本当の兄弟ではありません。
しかし小さな頃に出会って2人で生きてきたので
本当の兄弟以上の絆を持っています。
さらにクロ兄ちゃんは本名ではなくあだ名です。
クロ兄ちゃんは赤ん坊の頃に捨てられているので
本当の名前は何なのか、そんなものがあったのかさえ
わかりません。
「本当の名前がわからない・・・。
なら好きな名前がつけられるじゃない!」
・・・ということで自分でつけた名前が
クロイツェル。

クロ「どうだ?イカすだろ?」
しかし幼いマタタビには覚えられなかったためクロ兄ちゃんとなりました。

明るく元気に今日も爆笑!をモットーに生きたのが
クロ兄ちゃんです。
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